9か月の男の子です♪
2024.03.14更新
ママが産後骨盤矯正の施術中にキッズスペースで保育士と遊んでいる、9か月の男の子です

ママと離れると寂しくて泣いてしまう男の子ですが、だんだんと慣れて来て遊べるようになりました~
おもちゃ箱から好きなおもちゃを選んで、遊んでいます
人見知りで泣いてしまうお子さんもいますが、保育士が対応しますので、ご安心ください。
「初めてママから離れるから、泣いちゃうかな~」と心配されるママさんも多いと思います。
ご予約の時に、ぜひご相談くださいね!
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2024.03.14更新
ママが産後骨盤矯正の施術中にキッズスペースで保育士と遊んでいる、9か月の男の子です

ママと離れると寂しくて泣いてしまう男の子ですが、だんだんと慣れて来て遊べるようになりました~
おもちゃ箱から好きなおもちゃを選んで、遊んでいます
人見知りで泣いてしまうお子さんもいますが、保育士が対応しますので、ご安心ください。
「初めてママから離れるから、泣いちゃうかな~」と心配されるママさんも多いと思います。
ご予約の時に、ぜひご相談くださいね!
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2024.03.12更新
ママが産後骨盤矯正の施術中にキッズスペースで保育士と遊んでいる、4か月の男の子です

お腹をくすぐると、声を出して「キャッキャ」と楽しそうに笑ってくれます
こちょこちょマッサージがお気に入りです
ひより整骨院では、保育士がキッズスペースでお子さんをお預かりさせていただいています。
ご来院の際は、オムツやお着替え、ミルクセット、水筒などを持ちくださいね~。
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2024.02.26更新
ママが産後骨盤矯正の施術中にキッズスペースで保育士と遊んでいる、10か月の男の子です

はらばいであちこち、キッズスペースを元気に動き回っています
いろんなおもちゃをふりふり
楽しそうな遊んでいます
ひより整骨院では、保育士がキッズスペースでお子さんをお預かりさせていただいています。
ご予約の際に『託児希望』とお伝え下さいね
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2024.02.02更新
ママが産後骨盤矯正の施術中にキッズスペースで保育士と遊んでいる、4か月の男の子です

両手におもちゃを持って、リンリン鳴らしています
保育士と遊んでいる時は表情が硬いのに・・・
ママの施術が終わって戻ってくるとニコニコ笑顔が~~
やっぱり、ママが一番ですよね
ひより整骨院では、お子様を保育士がキッズスペースでお預かりさせていただきます。
首のすわっていないお子さんでも使える、バウンサーをご用意しています。
産後骨盤矯正は、産後2カ月から1年までの期間でご案内していますが、ぎっくり腰や強い恥骨の痛みがある場合には、産後すぐから痛みを改善する治療を行っています。
辛い痛みでお悩みの場合には、がまんせずに早めにご相談くださいね。
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2024.02.01更新
ママが産後骨盤矯正の施術中にキッズスペースで保育士と遊んでいる、8か月の男の子です

ママ追い中で、ママが離れて施術に入ると泣いてしまうことが多かったのですが、今日は泣かないで遊んで過ごすことができました


ちょっとずつ、ひよりに慣れてくれたかなぁ~
コロコロボールをにぎにぎしながら、楽しそうにいっぱい笑ってくれました
ひより整骨院では、保育士がキッズスペースでお子さんをお預かりさせていただいています。
ご来院の際は、オムツやお着替え、ミルクセット、水筒などを持ちくださいね~。
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2024.01.30更新
ママが産後骨盤矯正の施術中にキッズスペースで保育士と遊んでいる、9か月の男の子です

ハイハイがとっても上手で、キッズスペースをあっちこっちと動き回っています
キッズスペースから待合室にいざ探検!
楽しそうに散策中です~
こんなに遊んだら、お家に帰ってぐっすりお昼寝できそうですね~。
ひより整骨院では、保育士がキッズスペースでお子さんをお預かりさせていただいています。
ご予約の際に『託児希望』とお伝え下さいね
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2024.01.19更新
ママが産後骨盤矯正の施術中にキッズスペースで保育士と遊んでいる、8か月の男の子です

人見知りが全くなく、いつもニコニコさんでママの施術中はずっと楽しそうに遊んでくれます
ハイハイでキッズルームをあちこち元気いっぱいに動き回ります
ひより整骨院では、保育士がキッズスペースでお子さんをお預かりさせていただいています。
ご来院の際は、オムツやお着替え、ミルクセット、水筒などを持ちくださいね~。
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2024.01.17更新
痛みとは体の体性感覚という体が感知するシステムを刺激することで起こります。
体性感覚は皮膚感覚と深部感覚に分けられます。
皮膚感覚は、一般的に馴染みがあるかと思いますが、皮膚で感じる痛覚・触覚・圧覚・温覚・冷覚があります。
深部感覚とは運動感覚と深部痛に分けられます。
運動感覚は関節や手足の動きを感じる感覚で、深部痛は筋肉や腱、関節、骨膜などの感覚のことです。
(出典:『図解雑学よくわかる脳の仕組み』福永篤志監修、ナツメ社より)
それらの組織に刺激が加わると、この感覚を感知する受容器の神経が電位興奮を起こします。
この電気信号は脊髄を通り、脳内にある視床を経由し、大脳の体性感覚野へと到達します。
その信号はさらに脳幹部から脊髄内を通って下降し、過剰な痛みの伝達を抑えるためにセロトニンやノルアドレナリンが放出されます。
それによって最初の刺激による痛みから、徐々に痛みが緩和していくのです。
この過程の中でどこかにトラブルがあると痛みが強くなったり、ひかなかったりすることがあるのです。

痛みの刺激は最終的に大脳に到達します。
大脳の働きには記憶の貯蔵があります。
ここで海にいるウミウシに行った刺激に対する記憶の実験のお話をします。
ウミウシに対して最初は針で刺激を加えます。
そうすると、ウミウシは刺激に対して少し体を縮めます。
次に針に電流を流し刺激を加えると、針だけの時よりも大きく体を縮こませます。
電流を加えた刺激を加えた刺激を繰り返し流したあとに、針だけの刺激を加えると電流を流した時と同じように大きく体を縮こませました。
これでわかることは、刺激情報は脳に記憶され、必ずしも同じ強さの刺激でなくても条件付けされたスイッチが入ると、記憶された身体症状が引き起こされることがあると言うことです。
重たいものを持ったら痛くなるというスイッチを持っている人は、体に負担があるほどの重みでなくても、腰が痛くなるという条件反射が起こり得るのです。
その記憶の誤作動を書き換えることが慢性症状の改善に大きく役立つのです。
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2024.01.17更新
ママが産後骨盤矯正の施術中にキッズスペースで保育士と遊んでいる、7か月の男の子です

いろんなおもちゃで楽しそうに遊んでいます
どのおもちゃであそぼうかな~
ひより整骨院では、保育士がキッズスペースでお子さんをお預かりさせていただいています。
ご予約の際に『託児希望』とお伝え下さいね
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2024.01.15更新
ストレスは一般的には我々の体や心に害をなすものとして捉えられています。
しかし、ストレスには良いストレスと悪いストレス、過剰なストレスと過小なストレスがあります。
トレーニングなどで体に負荷をかけることもストレスですが、適正なストレスであれば筋力を強くして、体を健康にします。
逆に日々何事も起こらなければ、人間にとって過小なストレスで、退屈を生み出し成長もしません。
ストレスとは、私たちの体や心に受ける情報刺激であり、過剰でも過小でもその人にとって不適切であれば肉体内部の関係性に悪い影響を及ぼします。
また良いストレスと悪いストレスも、人によって捉え方が違います。
例えば大勢の人の前で話すことが嫌だと思う人もいれば、楽しいと感じる人もいるでしょう。
つまり、私たちの体の内部と外部環境からの情報刺激であるストレスの関係性に不調和が起こると病気や不調が起こります。
当院で行っている心身条件反射療法(PCRT)はどのような関係性に「不調和」「不適応」が起こっているかを『生体反応検査』で調べます。
体に不調をきたす刺激情報には視覚・聴覚・味覚・嗅覚・身体感覚のような五感情報やご自身が大切にしている価値観、また心のルールである信念、無意識の潜在感情があります。
これらが体の誤作動の記憶として関係することが不調・不具合になります。
誤作動の記憶とは不調のパターンであり、五感情報・価値観・信念・潜在感情がその人の無意識に適応していない限り、その人にとってのストレスとなりうるのです。
ストレスとは、万人に共通のものではなく、その人の体と心に適応していない情報刺激を言うのです。
『生体反応検査』は人それぞれのストレスのパターンを調べることが可能で、『心身条件反射療法』とは不具合を良い状態にアップデートすることで症状の改善を図ることができる治療法です。
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